23時の雑記帳

清水宏、エルンスト・ルビッチ、深川栄洋、ビリー・ワイルダー、高峰秀子、シドニー・ルメット、渥美清、小池一夫、東野圭吾、サイバーフォーミュラ、五所平之助、エースをねらえ!小津安二郎 etc

タグ:TOEIC

TOEICの試験会場を選択する権利は、受験者側にない。 否応なしに、指定された場所へ行って受けなければならない。 事前に欠席を連絡しても受験料は戻ってこない。 多くの場合、 「受験者の住所にいちばん近いところ」が指定される。 まあ当然だろう。 私はこれまで、試験申 ...

自分でもビックリ、前回から165点アップの大躍進。 英語のテストで上位20%に入るなんて生まれて初めてです。 公式問題集やっといてよかった〜。 公式 TOEIC Listening & Reading 問題集 3Educational Testing Service 国際ビジネスコミュニケーション協会 2017-12-08売 ...

下がってもうた・・・・・・。 いやね、前に座っていた女の人のうなじがキレイすぎたのです・・。 次回、がんばります。 ...

韓国人のスキ・キムさんが、なぜ北朝鮮で英語を教えることになったのか、動画を見ただけでは経緯が分からないが、とても興味深いところだ。 生徒は北朝鮮の支配階級に属する若者たちだ。 彼らは「情報が遮断されている」という自覚があるようだが、自国の党首が世界の中では ...

1回目の結果が515点。 次のテストまでは約2カ月しかない。 1回目の大失敗は、全200問中35問が手つかずのまま、タイムアップをむかえたこと。 TOEICテストは時間との闘いだと、どの参考書にも書いてある。 なにしろ120分間で200問解かなければならない。 前半のリスニング・ ...

会場は某国立大学。 教室に入ってまず驚いたのが、黒板とチョークに出会えたこと。 いまどきの大学教授はイーサン・ハントみたいに、空間にいきなり画面を描き出し、あっちをスリスリ、こっちをクイクイやりながら授業を進めているものだとばかり思っていた……というのは冗談 ...

TOEICテストで満点を取ると宣言したと聞いて、この人なら本当に取るだろうと思っていたら、やっぱり本当に取っちゃった凄い人、「清涼院流水の小説作法」を読んでみた。 とても前向きで意志が強く、良い意味で楽観主義の方だという印象。 草稿の推敲回数が、50〜100回という ...

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