23時の雑記帳

清水宏、エルンスト・ルビッチ、深川栄洋、ビリー・ワイルダー、高峰秀子、シドニー・ルメット、渥美清、小池一夫、東野圭吾、サイバーフォーミュラ、五所平之助、エースをねらえ!小津安二郎 etc

タグ:三石琴乃

のび太がペコという小さな野良犬を拾ったことがきっかけで、とてつもない大魔境に放り込まれてしまう、というお話。 原作はもちろん藤子・F・不二雄先生。 「大長編ドラえもん (Vol.3) のび太の大魔境 (てんとう虫コミックス)」 どしゃ降りの夜の街をずぶ濡れになりながら、 ...

バンダイチャンネルでは2015年5月19日まで、「3日間無料おためし体験」キャンペーンを実施中! アニメ・特撮見放題サービス|アニメ・動画配信 / バンダイチャンネル 第11話 「アメリカ第1戦決勝」 ワールドグランプリ第1戦決勝。 ハヤト(金丸淳一)は7番グリッド。 絶妙のスタートを切ったハヤト、 一瞬、目の前に現われた勝利のラインを見逃さず、一気に6台をごぼう抜き、トップに出る。 …この時、無音状態になる演出がにくい。 見ている者の集中力と緊張感を一気に高める。 この音に緩急をつける手法は全編にわたって使われ、著しい効果を上げている。 ...

バンダイチャンネルでは2015年5月19日まで、「3日間無料おためし体験」キャンペーンを実施中! アニメ・特撮見放題サービス|アニメ・動画配信 / バンダイチャンネル 第10話 「ワールドグランプリ開催」 ワールドグランプリ第1戦が行なわれるアメリカ、グランドキャニオン。 高低差の激しさがブレーキをいじめ抜く、クラッシュ必至の厳しいコースだ。 スゴウアスラーダチーム一行はコース下見を終え、レストランでステーキ・パーティーを楽しむ。 スゴウのトレーラーが駐まっているのを見て、こっそりレストランに入ってきた男がいた。 ハヤト(金丸淳一)と同じくワールドグランプリ初参戦のナイト・シューマッハ(速水奨)である。 レストランなのにコーヒーしか注文しないシューマッハに、肩をすくめてみせるカウ・ガール姿のウエイトレス。 …このあたりのちょっとした描写も凝っているなあ。 陰からハヤトとアスカ(三石琴乃)をこっそり見守り、 「二人とも、大きくなったな…」 と、思わせぶりにつぶやくこの男の正体は…? 声の担当はアスカの行方不明の兄、菅生修と同じ速水奨氏だが、これはおそらく人手が足りなかったのだろう。 ちなみにナレーションも速水氏だ。 「兄さん、観ててくれるかな…」 と写真を見てつぶやくアスカを陰から見守る、サングラスをかけたおさ…いや、ナイト・シューマッハである。 ...

バンダイチャンネルでは2015年5月19日まで、「3日間無料おためし体験」キャンペーンを実施中! アニメ・特撮見放題サービス|アニメ・動画配信 / バンダイチャンネル 第09話「嵐の旅立ち」 あらすじ(ネタバレあります!) 今回はメカニックの“ペイ"こと角良平(松田辰也)の過 ...

バンダイチャンネルが2015年5月19日まで、「3日間無料おためし体験」キャンペーンを実施中! アニメ・特撮見放題サービス|アニメ・動画配信 / バンダイチャンネル 第07話「世界へのライセンス」 あらすじ(ネタバレあります!) 全日本グランプリ。 ハヤト(金丸淳一)は無事予選通過。 だがトップとは1.5秒差の15位。 ワールドチャンピオンシリーズの出場権を獲得するには3位入賞が最低条件だ。 世界のトップドライバーが居並ぶ中、デビューしたばかりの14歳のハヤトには限りなく遠い順位である。 このコースを知り尽くしている地元の自然児・大友譲二(富田晃介)がハヤトにアドバイスめいた言葉を残す。 「ハヤト、決勝の勝敗はタイヤが決めるぜ」 この一言がハヤトの運命を変えることになる。 ...

バンダイチャンネルが2015年5月19日まで、「3日間無料おためし体験」キャンペーンを実施中! アニメ・特撮見放題サービス|アニメ・動画配信 / バンダイチャンネル 第06話「北海道の自然児」 あらすじ(ネタバレあります!) 北海道。 早朝、朝靄の中をランニングするハヤト(金 ...

バンダイチャンネルが2015年5月19日まで、「3日間無料おためし体験」キャンペーンを実施中だ。 『TIGER & BUNNY』、『機動戦士ガンダム』シリーズ、『新世紀エヴァンゲリオン』 など人気作が見放題。これを見逃す手はない。 いい機会だから『金田一少年の事件簿』や『うる星やつら』の見逃したエピソードの補完計画を発動させよう。 ちなみに人気上位50作品で、私が観たことのあるアニメは『新世紀エヴァンゲリオン』一本だけだった。 実はあの『機動戦士ガンダム』も途中で挫折したんですねえ、あっはは…。 進歩がないと思いつつ、やっぱりどうしても『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』を選んでしまう。 スピード感あふれる演出と、それを盛り上げるロック・サウンドの気持ちよさは、一度体験したらやみつきだ。 ...

↑このページのトップヘ