23時の雑記帳

清水宏、エルンスト・ルビッチ、深川栄洋、ビリー・ワイルダー、高峰秀子、シドニー・ルメット、渥美清、小池一夫、東野圭吾、サイバーフォーミュラ、五所平之助、エースをねらえ!小津安二郎 etc

カテゴリ:雑記

「見たのなら払え」というのなら、まだ分かるが、「見なくても払え」は、いくらなんでも理屈が通らない。 最高裁はNHKの利権を守ったように見えて、長期的には「テレビ離れ」「受信料支払い拒否」を加速させる切っ掛けを与えたに過ぎないと思う。 「見ていない人間からも金 ...

動画のタイトルが示すとおり、アメリカの法律の不平等・差別をなくそうというのが主題だが、もうひとつ、「アイデンティティの力」というのも重要なテーマになっている。 自分の家族や親戚のうち何人かが、酒で身を持ちくずし、いとこや兄弟姉妹も、十代のころから飲酒をし ...

韓国人のスキ・キムさんが、なぜ北朝鮮で英語を教えることになったのか、動画を見ただけでは経緯が分からないが、とても興味深いところだ。 生徒は北朝鮮の支配階級に属する若者たちだ。 彼らは「情報が遮断されている」という自覚があるようだが、自国の党首が世界の中では ...

「わたしの図書室」 これがあるからラジコをやめられない。 本の選定がしぶすぎる。 AM1422kHz ラジオ日本 - わたしの図書室 「MBSヤングタウン土曜日」 笑いの中にきらりと光る人生哲学。 おそらくギャラはなきに等しいものと思われるが(失礼)、絆を大切にする明石家さんま ...

プレゼンが終わった瞬間、観衆が総立ち。 にじみ出る誠実さと熱意に、何度もリピート再生させられる。 それだけでは飽き足らないので、本まで買っちゃった。 英語、わからないのに(笑)。 Kindleの読み上げ機能のおかげで、なんとかついて行っている。 また、単語をダブルク ...

替え芯1本でどのくらい文字が書けるか、検証している。 今回ためすのはサラサボールペンの0.7ミリ。 400字詰め原稿用紙を、A4の安いコピー用紙にプリントアウトして、ひたすら時代小説を書き写してみた。 結果。。。 1本目 45枚 2本目 46.5枚 3本目 37.5枚 4本目 39枚 平 ...

1回目の結果が515点。 次のテストまでは約2カ月しかない。 1回目の大失敗は、全200問中35問が手つかずのまま、タイムアップをむかえたこと。 TOEICテストは時間との闘いだと、どの参考書にも書いてある。 なにしろ120分間で200問解かなければならない。 前半のリスニング・ ...

会場は某国立大学。 教室に入ってまず驚いたのが、黒板とチョークに出会えたこと。 いまどきの大学教授はイーサン・ハントみたいに、空間にいきなり画面を描き出し、あっちをスリスリ、こっちをクイクイやりながら授業を進めているものだとばかり思っていた……というのは冗談 ...

替え芯1本でどのくらい書けるかを検証している。 今回はサラサ[0.5]。 今、日本で一番売れているボールペンではないだろうか。 結論から言うと、圧倒的なコスト・パフォーマンス。 2位以下を置き去りにしてみせた。 1位 6,825円 サラサクリップ[0.5] (今回検証) 2位 13,505 ...

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